皆さん、こんにちは!AI新潟です!
今日は、AI新潟一同が震えるほど感動している「今」の状況を、皆さんに全力でお伝えしたくてブログを書いています。タイトル通り……正直に言います。にいがたAI文化祭、今とんでもないことになっています!
にいがたAI文化祭、想像以上の「すごいこと」になっています
1/10時点で、なんと応募作品は200作品を突破しました!
しかも数だけじゃないんです。画像、動画、テキスト……。全部門、偏りなくまんべんなく届いています。「新潟の文化祭だから、地元の応募が中心かな?」なんて最初は思っていたのですが、ふたを開けてみてビックリ!
- 北は北海道、南は九州まで!
- 新潟県内からの応募は約2割。
- つまり、全国各地の「AIクリエイター」が新潟に注目してくれているんです!
この事実に、スタッフ一同、ただただ圧倒され、そして感謝の気持ちでいっぱいです。
作品を見るのが、楽しくて、勉強になって、刺激的で……
毎日、届いた作品をチェックするのが私たちの日課なのですが、これがもう……正直、寝る間を惜しんで見ています(笑)。
「楽しい!」「勉強になる!」「めちゃくちゃ刺激を受ける!」
画面越しに、皆さんの情熱がビシビシ伝わってくるんです。
「こんなAIの使い方があるのか!」
「この視点は全く思いつかなかった……」
「これ、学校の授業で子どもたちに見せたい!」
そんな発見の連続で、毎日が驚きの連続です。それと同時に、これだけ素晴らしい作品が集まるほどに、「この熱量をどう活かしていくか」という主催としての責任の重さも、ひしひしと感じています。
作品を「応募して終わり」にしたくない!
集まった作品は、どれもが誰かの想いがこもった力作ばかり。だからこそ、私たちは本気で考えています。
- もっと多くの人に展示して見てもらいたい!
- 教育や地域活性化、イベントでこの技術をフル活用したい!
もし、このブログを読んでいる方の中で、
「作品活用のアイデアがある!」「展示の協力ができるよ!」「この場所で紹介してみない?」
という方がいらっしゃいましたら、ぜひぜひご連絡ください!この文化祭を、みんなで大きく育てていけたら、これ以上の喜びはありません。
審査会も、今からドキドキが止まりません
これだけ多様で、熱量たっぷりな作品が集まった審査会。間違いなく、過去最高に面白く、そして選考に悩む(!)時間になるはずです。
応募締切は 1/19まで。残りあと9日です!
「今からでも間に合うかな……」と迷っているあなた。大丈夫、まだ間に合います!あなたの一歩が、にいがたAI文化祭をさらに熱く、面白くします。皆さんの魂の一作、心よりお待ちしています!
一緒に、新潟からAIの未来を盛り上げましょう!
詳細・応募はこちらから
